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少年サッカー 練習量 [少年サッカー 練習]

ひとえに、子供のころからスポーツがうまい子というのは練習が嫌いなんだそうですw

練習しなくても他の子よりも優れたプレーができるので、まぁ、自然とそうなるのかなぁとも思いますが…。

これはワールドカップの代表クラスの選手でも同じで、練習嫌いの選手もたくさんいるというのも事実です。

ですが、今回は代表に漏れてしまった中島翔哉選手は自他ともに認める「練習の虫」で、カターレ富山時代の練習量はとくにすごかったという話でした。

チーム練習を終えた後に、自分ひとりやスタッフに手伝ってもらって5~6時間の練習をしていたそうで、それもフィジカルトレーニングを始め、シュート練習、ドリブルしている時のスピードや持久力の向上、さらにはターンや初速の早さを身に付ける練習なんかをしていたそうですよ。

驚きなのは、それら一つ一つを30分から1時間程度やっていたというから、なんとも凄すぎですw

soccer30.jpg

ところで、よく少年サッカーの父兄の間で話題になるのが、その練習量です。

チームの練習だけでうまくなるのか、また別に練習がひつようなのか、はたしてどれくらいの練習量が必要なのか、気になるところですよね。

結論からいうと、練習量とサッカーの上達は比例するようです。

ある研究結果によると、生まれついての才能というものは存在せず、練習に費やした時間だけが違いを生むとのことでした。

でもピアノやギターなどの場合と違って、サッカーや野球にテニスといったスポーツは体力が必要となってくるので、単純に同じステージでは比較はできないかもしれませんよねw

幼児から小学生まではゴールデンエイジと呼ばれ、生涯の中で最も神経系の発達がめざましいときらしいです。

このころによく体を動かすことをやっていれば、俗にいう運動神経の優れた子供になるのかもしれませんね。

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今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

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